オブリビオン攻略解説ガイドwikiウィキ【システム解説・攻略・クエストなど】

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オブリビオンであこがれの召還魔法スキルをアップ

自由に冒険したり、生活したり、あれこれ楽しみ方がたくさんのRPG、オブリビオン。
いろんな人生を楽しめますが、やっぱりRPGらしく、戦士や魔法使いになってモンスターと闘うのは定番。

やっぱり、あこがれてしまうのは魔法使い系でしょうか。
戦士になって剣や斧で闘うのもいいけど、自分の分身みたいなキャラがかっこよく魔法をつかうとドキドキします。

魔法は、自分で作るものもあれば、NPCから買ったりして使えるようになるものもあるとか。
スキルがあがると、同じ魔法でも消費マジカが減ったりもするらしいですね。

魔法には、召還、幻惑、破壊、回復、神秘、変性の6種類があるようです。
破壊や回復はわかりやすいですね!
なんかいいな~と思うのは召還魔法。
かっこよくないですか?

オブリビオンでは、自分が装備するものを召還する、ってのもあります。
スキルが低いと、最初は兜ぐらいしか召還できないみたい。

経験値をあげるには、とにかく魔法なら魔法をいっぱいつかうしかないので、召還のレベルアップには、最初のうちは兜を召還しまくるってこと!?

なかなか地味な作業だけど、一流の魔法使い目指してがんばるしかないか。

オブリビオンでのキャラクター種族の選び方

キャラクターの作成から、ほんとに好きなように遊べるRPG、オブリビオン。
ストーリーをすすめなければならないわけでもないし、まさに、ゲーム世界でもうひとりの自分が生活している感じですよね!

このての自由なゲームの醍醐味といえば、まず最初にやる、キャラ作成。
オブリビオンでは、かなり細かい設定ができるんですが、その前にまず種族と性別、星座、クラスを選んでから作成スタートです。

種族は、10種類。
それぞれ、特徴もいろいろ…見た目にも、カジートはネコ、アルゴニアンはトカゲみたいなキャラ。オークはこわいです…(笑)
ハイエルフやブレトン、インペリアルなんかは、人間っぽい顔なので、親しみやすいですね。

能力などや、使えるスキルなどもちがってくるんですが、ゲームの目標が人それぞれなので…どれがベスト!ってものではない気がします(^_^;

自分で気に入って、長くつきあっていけそうな種族でキャラメイクするのがいちばんかな、なんて思ったり。

チュートリアルで手に入る手枷は、実はオブリビオンのレアアイテム

メインストーリーはあるけれど、そのクリアだけが目標じゃないのがオブリビオンのみどころですよね。

でも、一応メインクエストも進めてみたいし、だいたい自由に歩き回る前に、まずチュートリアルはクリアしないと。

最初は、牢獄のなかでとらわれている状態からスタート。
皇帝がやってきてアミュレットを渡され、下水道から脱出したら晴れて自由な世界へ。
これがオープニングです。

下水道から出られずうろうろ…これもまた人生?
この状態のセーブデータをひとつおいておいてもいいかも。

最初の牢獄のなかでは、腕に手枷をはめられています。
これ、捨ててしまってもいいんですが、服属性の腕装備では、唯一魔法の有効性が減ってしまわないものなんだとか。

実は、ほぼここでしか手に入らないレアアイテムなので、持って行ってもいいかもしれません。

ただ、徹底的に魔法使いとしてプレイするときは役に立つけど、そうでなければ気にしなくて良いって説もありますけどね。

オブリビオンの通販サイトでの価格比較

The Elder Scrollsシリーズの第四章、オブリビオンが日本でも去年発売されましたね。
Xbox360とPS3でリリースされて、日本語訳もされているので、PCのみのときより気軽に遊べるようになったのでは?

私はまだもってないのですが…
お値段が気になってちょっと調べてみました。

Xbox版の、定価は8190円。
うーんなかなか高いかな?

アマゾンでは、17%オフの6780円で、送料も無料。
ソフマップは、15%オフで6980円と送料525円ですが、ほかのものとまとめて10000円以上なら送料は無料だし、ポイントもつく。

通販でもいろいろお値段を比べてみたほうがいいかもしれませんね。
もちろん、店頭でも安そうなお店をまわってお買い得に購入したいものです…

あ、でもその前にXboxから買わないと…。

オブリビオンでおとなの演技指導!?エッチな動画発見

ななななな、何やってるんですか!!

って思わずつっこみたくなるような動画です(笑)

「おとなの演技指導」ってタイトルがつけられている作品。
オブリビオンでは自由にキャラを動かせるから、作品つくることもできますよね。

死体を持ち上げたり運んだり、着ているものも脱がせてしまえるのを利用したら、こんなちょっとエッチな遊び方も…。
まぁ死んでる設定なのがちょっとね(^^;

思うようなポーズになりにくそうですが、なかなかどうしてそれっぽい雰囲気に仕上がってるのになんだか感動です。

こういう遊び方はともかく、ものや死体とかを運んだり置いたりできるのをつかって、思ったよりいろいろ遊べそうですね。

ちょっと怖いオブリビオンのバグ動画

この動画、なにが変かわかりますか?
一軒、なんてことのない風景なんですが…バグ画像です。

よくよくこの人の足元を見たら、移動してるのに足が動いてない!
すーっと滑るみたいに移動してます…

しかも夜道なのでなんか怖くないですか?
幽霊みたいで…
NPCのグラフィックもすごく細かくてリアルだから、よけいにこわさ倍増です(>_<)

ボリュームがすごく多いゲームだからか、オブリビオンにはこんな細かいバグっていっぱいあるみたいです。
すぐにみつかるものもあるけど、この「歩いてない人」みたいに、偶然でjくわさないとわからない地味~なものも。

ゲームの進行には関係ないんだけど、発見したらびっくりしてしまいそうですよね。

オブリビオンのプレイ記録をブログで読もう

昨年、Xbox360とPS3で日本に上陸し、一気に話題になったRPG、オブリビオン。
アメリカでPC版が大人気になった頃から、英語と格闘しながらプレイしていた人も多いのでは?

なにしろ自由度がむちゃくちゃ高いゲームなので、いつクリアできるともわからないぐらいやり込み要素満載。
しかも人それぞれで進め方もやり方も違いますしね。

プレイ日記を読んでいるだけでもかなり楽しめるんです。

ちょっと検索してみても、オブリビオンのプレイ日記やブログがいっぱいみつかります。
Yahoo!ブログやライブドアブログなんかにもけっこうあるみたい。

キャラメイクも細かいから、自分の自慢のキャラと、クエストのすすめ具合なんかを、まさに自分の日記みたいに報告するのもやりがいありそう。

オブリビオンキャラのブログとしてブログを書いてみるのもいいかも。

オブリビオンの歴史はThe Elder Scrollsシリーズの歴史

アメリカで大人気になり、いまや日本でもXbox360やPS3でプレイしている人も増えた名作ゲーム、オブリビオン。
自由な行動が魅力のRPGですが、「The Elder Scrolls」シリーズの第四弾が、「Oblivion」。

もともと、第一章として発売されたAreneが、こういう自由度の高いRPGの元祖だって言われているのは知っていますか?
このAreneが出たのが1993年です。
アメリカなんかでは評判高かったようですが、日本ではまだまだ人気にはならず…

世界が一気に広がって、グラフィックも完全3Dになったのは第二章からだそうです。
1996年のDaggerfallが、まさにオブリビオンのもとになったゲームといえそうですね。

そして、RPGの最高傑作!とまで呼ばれる対策、Morrowindが第三章として2002年に発売。これがさらにパワーアップを果たしたのが、オブリビオンなんです。

こうしてみると、自由に行動し、ゲーム世界でもうひとつの人生を送れるRPGってこのシリーズの歴史をみているとよくわかりますね。

オブリビオンのさらなる進化、次回作第五章に期待も高まります☆

オブリビオンでかつあげされた人が…?

オブリビオンのプレイ動画を、YouTubeでいろいろと探してみると…
おもしろかった出来事をアップしてる人、多いですね。

夜道を歩いていて、強盗?
かつあげされてます…

逃げて逃げて、街に入ったら、町民たちが出てきて…犯人をボコボコに倒してしまいました(笑)

通りすがりのおばちゃん、強い!

オブリビオンでは、モンスターから逃げてるときとかも、衛兵さんに助けてもらったりとかが普通に起きるとか。

すっごく普通なんだけど、なかなかほかのRPGでは見れない光景ですね。
こんな思わぬイベント(?)の発生も、オブリビオンならではの醍醐味かと。

The Elder Scrolls 3 Morrowind の続編が「オブリビオン」

オブリビオンといえば、アメリカで大ブレイクしたPC用RPGで、メインストーリーをクリアするよりも、ゲーム世界で自由に行動できるという遊び方の幅広さが話題のゲームですよね。

このオブリビオン、The Elder Scrolls 3 Morrowindの続編です。
シリーズ第三弾にあたるモロウインドは、2002年、PC部門、Xbox部門ともに、「ゲームオブザイヤー」「RPGオブザイヤー」のダブル受賞を果たした、名作ゲーム。

すでにロールプレイングでは最高傑作とうたわれた作品だったんですが、第四弾のOblivionになりさらにパワーアップ。
もともと人気だった自由度もぐっとアップしたし、グラフィックもよりきれいに…

モロウインドの画像もじゅうぶんきれいなCGなんだけど、やっぱり比べてみるとオブリビオンのほうがずいぶん細やかな美しいグラフィックになってます。

技術の進歩ってすごいなぁ…としみじみ感じさせるゲームですね。