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カテゴリ: オブリビオン豆知識・うわさ
チュートリアルで手に入る手枷は、実はオブリビオンのレアアイテム
メインストーリーはあるけれど、そのクリアだけが目標じゃないのがオブリビオンのみどころですよね。
でも、一応メインクエストも進めてみたいし、だいたい自由に歩き回る前に、まずチュートリアルはクリアしないと。
最初は、牢獄のなかでとらわれている状態からスタート。
皇帝がやってきてアミュレットを渡され、下水道から脱出したら晴れて自由な世界へ。
これがオープニングです。
下水道から出られずうろうろ…これもまた人生?
この状態のセーブデータをひとつおいておいてもいいかも。
最初の牢獄のなかでは、腕に手枷をはめられています。
これ、捨ててしまってもいいんですが、服属性の腕装備では、唯一魔法の有効性が減ってしまわないものなんだとか。
実は、ほぼここでしか手に入らないレアアイテムなので、持って行ってもいいかもしれません。
ただ、徹底的に魔法使いとしてプレイするときは役に立つけど、そうでなければ気にしなくて良いって説もありますけどね。
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カテゴリ: オブリビオン豆知識・うわさ
オブリビオンの歴史はThe Elder Scrollsシリーズの歴史
アメリカで大人気になり、いまや日本でもXbox360やPS3でプレイしている人も増えた名作ゲーム、オブリビオン。
自由な行動が魅力のRPGですが、「The Elder Scrolls」シリーズの第四弾が、「Oblivion」。
もともと、第一章として発売されたAreneが、こういう自由度の高いRPGの元祖だって言われているのは知っていますか?
このAreneが出たのが1993年です。
アメリカなんかでは評判高かったようですが、日本ではまだまだ人気にはならず…
世界が一気に広がって、グラフィックも完全3Dになったのは第二章からだそうです。
1996年のDaggerfallが、まさにオブリビオンのもとになったゲームといえそうですね。
そして、RPGの最高傑作!とまで呼ばれる対策、Morrowindが第三章として2002年に発売。これがさらにパワーアップを果たしたのが、オブリビオンなんです。
こうしてみると、自由に行動し、ゲーム世界でもうひとつの人生を送れるRPGってこのシリーズの歴史をみているとよくわかりますね。
オブリビオンのさらなる進化、次回作第五章に期待も高まります☆
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カテゴリ: オブリビオン豆知識・うわさ
The Elder Scrolls 3 Morrowind の続編が「オブリビオン」
オブリビオンといえば、アメリカで大ブレイクしたPC用RPGで、メインストーリーをクリアするよりも、ゲーム世界で自由に行動できるという遊び方の幅広さが話題のゲームですよね。
このオブリビオン、The Elder Scrolls 3 Morrowindの続編です。
シリーズ第三弾にあたるモロウインドは、2002年、PC部門、Xbox部門ともに、「ゲームオブザイヤー」「RPGオブザイヤー」のダブル受賞を果たした、名作ゲーム。
すでにロールプレイングでは最高傑作とうたわれた作品だったんですが、第四弾のOblivionになりさらにパワーアップ。
もともと人気だった自由度もぐっとアップしたし、グラフィックもよりきれいに…
モロウインドの画像もじゅうぶんきれいなCGなんだけど、やっぱり比べてみるとオブリビオンのほうがずいぶん細やかな美しいグラフィックになってます。
技術の進歩ってすごいなぁ…としみじみ感じさせるゲームですね。
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カテゴリ: オブリビオン豆知識・うわさ
オブリビオンでの悪名は巡礼で清めましょう
自分で好きなように行動できるのが魅力のゲーム、オブリビオン。
メインクエストをクリアしたり、普通に名声をあげていく人生もいいんですが、悪名をあげて悪人としてプレイすることも可能。
それはそれで楽しそうだけど、ついてしまった悪名を下げるクエストも。
巡礼クエストは、修道院で話をきいたあと、予言者から祠の地図をもらって、地図にのっている祠をすべてまわるという流れ。
8つの祠すべてを巡礼すると、「つつましく平穏に生きよ」…という表示が出て、すると悪名が0になるそうです。
巡礼クエストをクリアしておかないと出てこないクエストもあるらしいし、たまには巡礼して心を清めるのも悪くない!?
悪名をどんどん上げて、極悪人になってみるのも一興ですけどね。
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字幕が小さくて目が疲れる…オブリビオン用字幕パッチが便利
アメリカでPC用RPGとして大人気になったゲーム、オブリビオン。
日本でも発売されましたが、日本語版に翻訳する作業が大変だったとか…
なにしろ自由度のすっごく高いゲーム。
テキストのボリューム自体がすごいので、全部訳すのは無理では!?とか言われたほど。
でもなんとか日本語訳ができ、洋画のように字幕で見られるんですが…問題が!
フォントがちょっと小さめで、画数の多い漢字なんかはかなり読みづらいようです。
テレビの画面が小さかったり、解像度が低かったりすると、会話シーンとかは目が疲れるよー、って声も聞かれます。
まあ、大丈夫って意見もあるので、視力などひとそれぞれですが…
発売元のスパイクから、Xbox用の字幕パッチが配布されたので、いまではだいぶ見やすくなってるみたいですね。
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カテゴリ: オブリビオン豆知識・うわさ
魔界に通じるオブリビオンゲート
自由な冒険を楽しめることで大人気になっているRPG「オブリビオン」。
ストーリーやクエストはあるけど、その進行にべつにこだわらなくても、プレイヤーが好きなように行動できるのが楽しいゲームです。
アメリカで発売になって以来、日本でもXbox360、PS3でリリースされて、かなり話題になっている模様。
では、「オブリビオン」って「魔界」のことをさしているのは知ってますか?
ゲームではもちろんモンスターとの戦闘もあるんですけどモンスターは「オブリビオンゲート」という魔界への扉から襲ってくるとい設定なんです。
このオブリビオンゲートを探検してふさぎ、世界を守る、というストーリーなんですね。(説明がおおざっぱですが…)
といっても、ストーリー上はぜんぜん関係ないオブリビオンゲートもあるらしいので、やっぱり物語の進行はそれほど重視しなくてよさそう…
自由にもうひとりの自分の生活を楽しんでいればよさそうですね。
でもゲートの近くにはモンスターがうろうろしてるので要注意?
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カテゴリ: オブリビオン豆知識・うわさ




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